寒暖の差が大きすぎて体がついてこない


ここのところの朝と昼の寒暖差が大きすぎて
体がなかなかついていかない。

朝、起きる頃の温度は氷点下近く1度とか2度。
昼間は10度を軽く超え、日によっては15度近くまで上がる。

1日の間で、気温差10度以上になると体が思い通りに動かない。
特に、朝はまったく動かない。

布団の中から暖房のスイッチを入れて
10分くらいしないと起き上がれない。

逆に昼間は暖房のスイッチを切っても
日の差し込む部屋では暑いくらいだ。

今は偏西風が北に上がっているので
寒気が入っていないはずなのに朝夜はやっぱり寒い。

来週にはまた偏西風が南に下がって寒気が
入ってくるので1日中寒くなるはずだ。

本格的な真冬のシーズンがやってくる。

うちは横浜の西の隣の市なのだが、
横浜とは夏と冬の気温差がけっこうある。

夏は横浜よりも3度くらい高くて、冬は5度くらい低い。
夏は真夏日になることが横浜よりも確実多いし、
冬は氷点下になることがよくある。

ここ数日も横浜の最低気温が7度くらいなのだが
うちの方は2度とか3度だ。

なので天気予報を見るときは天気は横浜で見て、
気温は小田原で考える。

それでもへたをすると夏は小田原よりも高く、
冬は小田原よりも低いことがままある。

とにかくこの1日の気温差をどうにかしてほしい。
何かいい方法はないのかな?

長期予報だと1週ごとに寒暖が交互にやってくるようだが
体にはちょっと厳しいと思う。

体を慣れさせるしかないのかな?
体が慣れてきたころには冬が終わってしまうかもしれない。




Copyright © 2016 ゆうさんの気ままな日記 All Rights Reserved.